投稿日 2013年3月07日 4:55 am | 投稿者 admin
まず以前コメントでお勧めの証券会社教えてほしいとコメントがあったので、リンク貼ります。
アイザワ証券さんです。参考までに見てみるのも楽しいんじゃないかなと思います。
でですね、気になったんで調べました。中東。
イスラエルは世界有数の技術大国なんです。
ハイテク分野で世界の最先端を行く国のひとつであり、通信、情報技術、マイクロエレクトロニクス、航空宇宙、ナノテクノロジー、防衛・軍事、医療機器、生命科学、化学、薬品、バイオ、農業科学、水科学(水の淡水化など)、再生可能エネルギーなどの多岐にわたる分野で、世界トップ級の技術を持っています。
非常に優秀で勤勉、教育・研究熱心な国民性に加え、政府主導の科学技術開発の促進政策が充実していて、研究開発投資(対GDP比)、科学者・技術者の割合(人口比)、人口1人当たりの大学学位数、学術論文出版数は世界トップです。教育・研究機関の質も世界トップ級で、ワイツマン科学研究所(自然科学の大学院大学)は技術移転によって得る収入の額で世界第3位、イスラエル工科大学も(ノーベル賞受賞者を含む)多くの優秀な技術者を輩出する世界トップクラスの工科大学としてランクされています。
WEF世界競争力報告では、イスラエルは「科学者とエンジニアの供給」で世界第1位、「技術の成熟度」で世界第3位、「研究機関のクオリティー」で世界第4位にランクされています。成長度高いみたいです。
ビル・ゲイツ氏がこれにコメントしているんですがまた後日にしましょう・・・
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投稿日 2013年3月04日 3:06 am | 投稿者 admin
今回ベトナムについて調べてみます。
ベトナムは1986年以降、「ドイモイ政策」を揚げて近代化に取り組んできました。
実際5年ごとに開催している共産党大会で基本路線が発表されていますが、毎回ほぼ同じような重点目標が挙げられていることからみて、国内の改革はほとんど進んでいないといえます。
なかでも、長期のGDP成長率推移をみると、平均7%以上と高い成長率を誇ってきた2000年以降に較べて、直近2011年以降は低迷が目立っています。
経済の不調を招いている要因として、主に次の2つの国内外問題があります。まず国内の要因としては、立て続けに実施された金融政策です。2010年から国内のインフレが急速に進むなかで、インフレ抑制のために政策金利は7回にわたって引き上げられました。結果的にインフレ退治には成功したものの、国内の銀行融資低迷など高金利の弊害が鮮明になり、企業の資金繰り難につながりました。
2012年3月以降は4度の利下げを実施しましたが、金融緩和の効果は出ていません。そして、国外の要因は高い貿易依存度です。GDPに対する貿易総額の比率は157%と、WTO加盟156カ国中12位の規模です。欧州問題などをきっかけとした世界景気減速によって影響を受けているといえるでしょう。抜本的な改革が急務となっています。
ベトナム・・・全くイメージが無かったですが、低迷しているみたいですね。
GDPが世界12位ということにも驚きです。
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投稿日 2013年2月27日 3:03 am | 投稿者 admin
引き続きアジア株について調べています。
やっぱなにがあるか分からないんで下調べは入念に行います。
先、中国人の友人と久々に会っていろいろ聞いて興味をもったので、今回は中国について書きます。取り引き日時は基本的に一緒ですがなんせ広大な土地なのでその点が大きく違いますね。
中国には証券取引所が3つ存在しており、それぞれ上海証券取引所、深セン証券取引所、香港証券取引所です。これらの取引所は大きく2つに分けられ、通常は上海と深センを中国本土市場、香港を香港市場と呼びます。中国本土市場に上場している株式は2種類あり、国内投資家向けをA株、外国人投資家向けをB株と区別しています。A株は人民元建てで、原則として中国本土居住者以外は売買できないため、海外からの投資は米ドルと香港ドル建てのB株を売買することになります。また、香港市場で流通している株式は香港ドル建てであり、企業の性質によってH株、レッドチップなどに分類されています。
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投稿日 2013年2月25日 2:51 am | 投稿者 admin
アイザワ証券のアジア特集が面白くってずっと読みふけっていました。
なので、しばらく紹介していこうかなと考えています。
前回はインドネシアだったので今回はタイにします。
2011年8月にタイ貢献党の圧勝によりインラック新政権が発足しました。
就任直後に大洪水に見舞われ、複数の工業団地が冠水するなど経済面の被害が大幅に拡大しました。その結果、タイの2011年実質GDP成長率は前年の7.8%の高成長から一転0.1%とほぼゼロ成長となりました。しかし、2012年に入り、洪水復興の進展に伴い、足元の経済は急速に持ち直しています。2012年4~6月期の実質GDP成長率は前年比4.2%と予想以上の急回復をみせました。外国籍企業を中心に工場の設備復旧の動きが加速したほか、公共投資、賃金の引上げ、補助金政策などによる個人消費の拡大が景気を押し上げました。
現時点ではタイ経済は好調ですが、復興需要が一巡することやインフレ懸念などを理由に、タイ政府は2012年のGDP成長率を従来の5.5~6.5%から5.5~6.0%へ下方修正し、慎重な見方を示しました。今後、安定的な成長を維持するため、新たな政策支援が求められそうです。
堅実な政策で海外企業の誘致にも成功しています。それだけじゃなく洪水後の対応も見事でした。
既に経済的には伸びきってしまったように感じていますがさきがけ発展途上国としてこれからに注目ですね。
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投稿日 2013年2月22日 1:52 am | 投稿者 admin
各証券会社のサイトをちらほら見てました。
だいたいどこを見ても今はアジアに注視しているようです、この流れもう何年か続いていますね。
たまたまアイザワ証券を見ていたのですが、アジアに対して結構な知識量があるんではないかなと思いました。
最近気になっていたインドネシアのことを調べてみたので参考になればいいなと思い載せておきます。
約17,000の島々から成り立ち、そのうち約9,000の島に人々が暮らしています。また、約490の民族がおり、使われている言語も様々で、国語のインドネシア語のほかに、バダック語、スンダ語、ジャワ語、583種以上と、多様性に富んだ文化を形成しています。
インドネシアは2億4,230万人と、世界代4位の人口を有しています。年齢構成は若年層が多いです。今後も人口は増え続けると予想されています。また、人的資源に加えて石油やガスなどのエネルギー資源や天然ゴムといった天然資源に恵まれている点も注目ポイントです。豊富な労働力、年齢構成の若さによる消費の拡大、豊富な資源を背景に今後も経済成長が期待されています。
インドネシアの自動車市場は豊富な人口と順調な経済発展を背景に拡大しています。2011年の販売台数は約89万台となり、ASEANでもっとも大きな市場となりました。ここ大切です。ASEANで最も多いって…でも、自動車の普及率は依然低く、今後の一層の市場拡大が見込まれます。また、インドネシア政府はエコカー補助金制度を検討しており、エコカーの販売台数の増加が見込まれます。
つまり伸びるかもしれないよってことです。
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投稿日 2013年2月21日 3:20 am | 投稿者 admin
円安のおかげで、海外旅行に行く人は大変ですよね。韓国もこれに対応し、為替レートに先制的対応すると大統領が発言しました。円安はどのような影響があるのか分らない方もいるかもしれないので書いておきます。参考に見てみてください。ざっくりですので悪しからず。
そもそも円安になるというのは「日本の価値が安い」ということになります。
日本から輸出するものの値段が下がる(売れ易い)というメリットのもと、日本の輸出力をあげるための政策がアベノミクスです。取引が活発になっているといっても円安が続くと考えている投資家は少ないようです。
以下アベノミクスが行うつもりの政策です。まだ何も起きてない状況(発言だけ)でもうこれだけレートが変わったりするんですからすごいですね
「大胆な金融政策」→金融系
「機動的な財政政策」→建設系
「民間投資を喚起する成長戦略」→IT系に影響があるんじゃないかとみている人もいるようです。
1年前は円高で80円台とかでしたね。今考えると本当に良かったな・・110円ぐらいですから、大きな違いになりますね。
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投稿日 2013年2月14日 3:17 am | 投稿者 admin
昨年話題となったスタートトゥディ、ZOZO TOWNの運営会社ですね。昨年社長の前澤氏の発言が話題となりました。「詐欺??ただで商品が届くと思うんじゃねぇよ。お前ん家まで汗水たらしてヤマトの宅配会社の人がわざわざ運んでくれてんだよ。お前みたいな感謝のない奴は二度と注文しなくていいわ。」とtwitterで発言したことから株価大暴落という事件がありました。
「客を怒鳴るラーメン屋の店主的なポジションをファッション通販界で確立しようとしてるんだな。競合との差別化にもなるし、これは期待できる。」とネットで揶揄されたり。
その後昔のツイート、「ちなみに俺刺青してるんだ。はじめて子供を授かった時、思わず嬉しくて子供の名前を肩に入れたんだ。刺青する人間って弱い人間なのかな?社会非適合な人間なのかな?上場企業の社長として相応しくないのかな?そんな社会って悲しいよ。」をしっかりと蒸し返されました。これらの暴言は株のどん底にさげる事件を発生させて連日安値を更新。以前から代表の発言が株価をさげるという事態はありましたが、発言する場が増えた分大変ですね~。
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投稿日 2013年2月12日 6:07 am | 投稿者 admin
パズル&ドラゴン、通称パズドラで人気となったガンホー。
その売り上げは一か月に10億円ペースを記録しているそうです。パズドラが人気となった理由の一つに、課金目的でないユーザーも十分に楽しめる制度を盛り込んだ点が挙げられています。私も以前やっていたのですが、長い時間をかけて無料で遊ぶことができます。5分やったらチャージが足らない!とか言われないです。軽く30分以上は楽しめます。700万ダウンロード超えて・・・今はもう少しいってるんでしょうか?1週間で100万ダウンロード伸ばすってすごいことですよ。この700万いるユーザーの数パーセントのユーザーが課金してくれれば儲かる仕組みと言うから驚きですね。課金システムの利益率は50パーセント程度といわれています。とーっても儲かる事は分かりました。
時価総額1600億、スクエアソニックの1.5倍…だそうです。
昨年夏から5倍の高騰。すごいですねぇ。
株買ってた人は大盛り上がりのようです。まさにバブル&ドラゴンと言われるだけありますね。
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投稿日 2013年2月08日 2:56 am | 投稿者 admin
ヘッジファンド大手のグリーンライト・キャピタルを運営する投資家が、アップルが普通株より配当の多い優先株を発行しにくくしようと計画していることを不服にし同社を提訴した。手元資金の投資家への還元を増やすようアップルに求めている。
アップルの取締役会は優先株を発行する権限を有しているが、今月開かれる年次株主総会で、優先株発行に株主の承認を義務付ける議案を可決するよう株主に呼び掛ける予定。
アップルは声明の中で、経営陣が「追加的な手元資金の株主還元について、積極的な協議を行っている」と述べた。同社は優先株の発行を求める提案を検討するとし、自社の株主提案が可決されても、優先株の発行を妨げるものではない点を強調。
アップルさんは儲かっているのに、配当してない!もっと投資してやるから株式発行しろ!みたいなことなんですかね。いままで投資させていて!急に貯め込むな!・・・とういイメージです。提訴するってめんどうですもんね。
うーん、難しい。
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投稿日 2013年2月06日 7:13 am | 投稿者 admin
これから伸びる業界って何だろうって思いました。いくら不景気だからと言っても全部の業界が落ちてるわけじゃないんです。それでもどこかにニーズがあってそれに気づければ、伸びていくんですよ!
まず広告は落ちています、大手が独壇場っていうのが変わりないので電・博あたりは伸びているようですが他は厳しいみたいですね。ことばの通り、代理店なんです。代わりにやってあげることが仕事なんですよ。
それって頼んだ人と頼まれた方が少し努力すればいらないお仕事ですよね極論。子会社をたくさんつくりアジアに進出しているようです。
アジアに進出する企業増えていますが特にサービス業は海外からの評価が非常に高いようです。
圧倒的にホスピタリティの差です。クロネコヤマトの時間どおりに届くじゃないですけ、あれ海外だとかなり目新しいらしいです。
また荷物を投げなないことも魅力らしいです。。。すごいなぁ本当に。
しばらくこんなかんじで続けていきたいと思っています。
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投稿日 2013年2月01日 9:10 am | 投稿者 admin
今日午後の円相場は、前日の米経済指標の改善を受けて1ドル=92円台前半と約2年8カ月ぶりの円安水準で取引されたみたいです。
対ユーロでも1ユーロ=125円台後半と約2年10カ月ぶりの円安水準となったようで・・・・旅行行くなら今のうちじゃないかと思う半面、思わなかったり・・・いいことですね。
日本が元気になることが必要ですからね。
日経平均株価は一時ですが、1万2千円を更新したみたいです。きましたね、きましたよ。ただ島問題で近郊の国ともっとうまくやれないですかね。対中国・韓国・ロシアがいまいちのような気がします。
ばかみたいなことを言いますが円高、円安って名前どうして逆にならないのかな。わかりづらいです・・・
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投稿日 2013年1月31日 2:33 am | 投稿者 admin
アベノミクス効果からか日経平均株価が軒並み上がってます。
1万1千円を超えました。バブル時には4万近いこともあったみたいですから、まだまだなのかなと感じます。それでも一番落ちた時には7千円台ですからだいぶ回復したんではないでしょうか?短期間の熱のような感じがしてなりませんが、いいことですね。
一時間、一分、一秒と違うので何とも言えないですが、輸出辺りはやっぱり好調のようです。でもなぜこれだけの事で世間が少し浮足立つのか不思議ですよね、どこかそういった風に感じます。目に見えるように生活は好転しないし、福島の復興だってどうですか?報道の仕方がいまいちなのかなぁ。。。なんて一人で夜中に考えてしまいます。
家電なんかは他のアジア企業が強いですし、今やアイフォン以外携帯じゃないぐらいのニュアンス、、、風潮だと思っています。スマートフォンでもアイフォンじゃないんだ。とみられる、アイフォンはスマホなのになんて思うらしいです。個人の趣向の多様化に企業はどう対応していくんですかね
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投稿日 2013年1月29日 3:55 am | 投稿者 admin
今話題すぎるアベノミクス、いったい何が変わるのかって話です。
そもそもアベノミクスについて整理整頓してみましょうか。
アベノミクスとは?
デフレ経済を克服するためにインフレターゲットを設定し、これが達成されるまで日本銀行法改正も視野に、大胆な金融緩和措置を講ずるという金融政策。ロナルド・レーガンの経済政策であるレーガノミクスにちなんで、アベノミクスと呼ばれるようになった。とwikiから頂きました。
造語なんですよね、マスメディアはすぐこういった言葉を生みだしますね。
具体的にどんな効果があるんでしょうか?
大胆な金融緩和によるデフレ不況および円高不況からの脱却、大型公共事業による景気サポートなどが主な柱なので、見た目的にはよくなるんです、景気。ただ実際日本の財政赤字は増やすことになります。でも過去この政策を行ったレーガノミクスでは黒字に回復してるらしいんです。だからまぁ、やってみないとわからないですね。再び、バブルがくるかもなんて言われてもいますが、まぁないだろうな・・・
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投稿日 2013年1月25日 2:00 am | 投稿者 admin
海外にいるとつい、日本食がなかなか食べれなくて辛いですね。
レストランはあっても、だいたいやっぱり違うんですよね。お米の炊き方というか、なんというか。
スーパーに売ってるマグロとアボカドをご飯で巻いたお寿司なんかもお手軽ですがなんだか違うんです。
雰囲気、環境は大きいですね。
そしてやっぱり、情報難民にもなりがちです。ネットニュースは見ていてもなんだか網羅出来ていないような気がしています。新聞、紙の存在はなんとも言えない安心感がありますね。今は基本的に電子版に目を通しています。株のこともやっぱりニュースは欠かせないので、日本に対してはいろいろ抑えています。前のようなペースでは肩入れしていません。最近はもっぱらFXですねー。時間が決まっていなかったり、場所を選ばないのでとってもいいです。
あとやっぱり友人との会話から生まれるヒントはすごく多かったように感じます。こっちにはあまり友人がいないので辛いです。でも、同僚たちとは仲良しなんですけどね。
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投稿日 2013年1月24日 1:46 am | 投稿者 admin
世の中にはいろいろ株主優待券なるものがありますね。
世の中多いですね、このワードを聞く機会。
先日株主優待券のみで生計を立てるおじいさんがテレビに出ていたという話を友人づてに聞きました。その方は電子化に乗り遅れたかなんからしいです。だから、文字通り紙切れとなった株券を数百枚、高さにして20センチ以上の株券を所有してました。
なんだか逆に珍しいですね。それで残った大量の優待券で生きているらしいです。
さすがにいまはそれだけじゃないだろうと思いましたが、、、
実際、昔と違いあまり優遇してもらえないのが現状ですかね?
スターバックスコーヒーなんて結構買ってもコーヒー一杯だけなんてざらです。
カードにチャージしてもらえる券と一緒ですからね。
一覧になったサイトなどもよくあります。ディズニーランドなどは、チケットを年二回ペアでくれるとか。好きな人だったら売れしいですよね。
そういった銘柄の選び方もあるのですよね。好きなアーティストがいる会社の株では年一度の大きなコンサートとか。
それなりの資金が必要ですが。。。
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投稿日 2013年1月23日 1:49 am | 投稿者 admin
海外赴任が言い渡された時は驚きましたが、楽しみでもありました。
外国語はほぼまったくできませんが、海外旅行が好きだった身としては楽しみでした。
海外赴任すると手当がたくさんつく、なんて話もあります。家族が多いほど、手当がつくのでいいみたいです。
昔だったら海外赴任を言い渡されたとき、fxどうしてたのかなと、ふと思いました。
インターネットがない時代をもちろん過ごしてきましたが、僕は電子化されて以降始めたものですので、どこにいようといつだろうと情報を見て考えたり出来るものと思って育ってきました。ネットゆとりですかね。住民票や税金の関係で、持続できないというのが現行なのですが各証券会社によって対応は違います。今も昔も、そういった点ガラパゴスから抜け出せていないんですかね・・・
ちょっと調べてみましたが、グーグルでは見つけることが出来ませんでした、残念・・。
本をもっと読まないといけないですね。
アマゾンで本が買えるといっても、やはり海外に日本の書籍が入ってこないことは多々あります。そういったとき、やはりキンドルが便利です。
あれこそ、場所・時間を選びません。目も疲れなくていいです、本当に。
昨年新モデルが出てから、勢いが増していますね。ただあんなに、iPadに寄せなくてもよかったのではないかと思っています。両方持っている身としては。
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投稿日 2013年1月22日 1:41 am | 投稿者 admin
東京に五輪を招致しようとする動きがありますね。
柔道の体罰問題、レスリングが五輪種目からはずれるかもなど障害はありますが出来たとしたらどの程度の経済効果があるのでしょうか?
多くの企業が期待する五輪の経済効果ですが、東京都は今年6月、東京で五輪が開催された場合の経済波及効果を試算しています。それによると、東京都内で1兆6700億円、その他の地域で1兆2900億円の合計2兆9600億円に上る模様です。なお、1998年に行われた長野五輪の経済波及効果は、長野県内だけで1兆7513億円、日本国内全体で4兆6802億円だったと発表されています。
長野にそれだけのお金が落ちたことが不思議に思えます。
しかし、その後の長野は財政難。スピードスケートのリンクが維持費が確保できないため閉鎖になっているようです。ただ呼び寄せるだけでなく、その後も建物を大切にしたり文化を守ることの方にももっと重点を置くべきだと思います。
実際、誘致できるとなったら建設やサービスだけでなく株を買う価値ありますね・・・
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投稿日 2013年1月21日 7:09 am | 投稿者 admin
いろんな証券会社のHPを見てみると、初心者に向けた案内が多く出ていることが目につきました。
携帯が出た時にはどこでもできると話題になり普及が進んだ気がしましたが、最近のスマートフォンの普及はアプリを使いもっと本格的なことができると一役買っているんじゃないかなと思っています。
昔はすべて紙でした、そんな時代もあったんだなと。
今では考えられませんね。そもそも株券とは株主の地位、つまりは株式を表章する有価証券。一枚につき一株ですね。あとは10、100、1000、10000と増えていきます。でも邪魔ですね。
株主の地位は利益配当請求権や株主総会における議決権その他の権利を伴っているの。証明書代わりみたいなこともあるわけですね。株式を株券に表章することによって,株式の譲渡は株券の交付のみですることができ株式の流通性が罷り通っていましたが、電子化によってもっと加速しましたね。
電子化のおかげで身動きが軽くなったひとつの市場でしょう。
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投稿日 2013年1月18日 7:26 am | 投稿者 admin
投資には様々な種類があり、方法も様々です。
先日テレビでこんなものが特集されてました。
「株と不動産、儲かるのはどっち!?」
なるほどと思って普段は見もしないテレビ番組に釘付けになってしまいました。
不動産に興味はあったのですが。リスクが大きいのではないだろうかということが頭の片隅にあり挑戦できないままでした。
番組の形式は株派の専門家vs不動産派の専門家が長所と短所をあげ観客がどちらをしてみたいか決めるというものでした。
安定した収入が得られることが不動産収入の主な魅力のようでした。家賃収入を見据えたうえで、極端な話ですがマンションを一棟買う。みたいなことですね。10億かかったとしても、10億は10年で取り返せる計算となりその後は懐へというシステムでしょうか。
その10年怖いな、なんて思うのは専門家も同じなようで実は両専門家ともに、株にも不動産にもチャレンジしていたなんて笑い話でした。
深夜番組はそんな調子ですぐに終わりました。
夜中考えましたが、天災のある日本で不動産に投資するのはな・・・とやっぱり思う次第でした。
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